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まだ切手貼って請求書送ってるの? 1クリックで送れるfreeeの郵送サービスがめちゃくちゃラクちん!

(Updated: ) freee

    まだ切手貼って請求書送ってるの? 1クリックで送れるfreeeの郵送サービスがめちゃくちゃラクちん!

    どうも、イソップです。

    日頃思うんですよね、なんで請求書の郵送のために、こんなに時間かけなきゃいけないのかって。

    請求書に間違いがないかしっかり内容を確認して、
    取引先の住所書いて、
    封筒にのり付けして、
    「請求書在中」のスタンプ押して、
    切手貼って...

    なんてしてたら1通あたり10分は使うんじゃないでしょうか。
    しかも何通も出さきゃないけない場合もありますよね。

    それに加えて、ポストまで行かなきゃいけないですし。

    ぼくは普段、請求書周りに関しては、クラウド会計サービスの「freee」を使って作成していますが、 昨年嬉しいことに請求書の郵送サービスが新しく開始されました

    しかも、これがまた業界一安いんです。

    freeeの請求書郵送サービスとは

    請求書郵送の実際のイメージ

    freee / Via freee.co.jp

    freeeの請求書郵送サービスは、請求書画面から1クリックで郵送依頼できて、3〜4営業日で到着する郵送代行サービスです。 一度に郵送できる枚数は、6枚つづり以内。 ちなみに、freeeでは請求書の他に、見積書や納品書や発注書も作成できますが、郵送対応はしていません。請求書のみ。

    【関連リンク】会計freeeの請求書郵送サービスについて

    freeeの郵送サービスは1通「150円(税別)」

    カラー・モノクロ関係なく1通につき、150円(税別)。税込162円也
    80円切手プラス手間賃を考えると、これは安い。

    料金の支払いは、freeeで登録されているクレジットカードで支払われます。 もちろん領収書も発行されますよ。

    他の請求書郵送サービスと比較してみましょう。

    MFクラウド請求書が、1通170〜190円。
    Misoca(みそか)とCrewが、1通180円。
    MakeLeapsが、1通199円。

    freeeがどこよりも安いですね

    ちりも積もれば山となる。
    数が多くなればなるほど、その差は大きくなります。

    freeeの請求書郵送の手順

    郵送の手順は、簡単3ステップです。

    郵送ボタンをクリック

    まず始めに、freee内で郵送する請求書を選んで、郵送ボタンをクリック。
    ポチッと。

    住所を入力

    取引先の住所が登録されていなければ、「取引先の住所を編集する」をクリックして、登録しておきましょう。入力後はちゃんと保存するのをお忘れなく。

    郵送するをクリックして完了

    最後に、ページ下にある「郵送する」をクリックして完了です。

    これだけ! 簡単すぎる!!!

    10分どころか、1分で終わります。

    【関連リンク】請求書を郵送する

    ケチらず時間を買いましょう

    ぼくのようなフリーランスの人は、事務処理の時間がもったいないんですから、もっと郵送サービスに頼りましょう。
    請求書にかける時間が短くなれば、もっと他のことに時間を有効利用できますよ。

    いや、ホントに。

    無料から使える会計ソフト「freee(フリー)」

    【こちらもオススメ】フリーランスの強い味方。クラウド会計ソフトは迷わず【freee】でしょ

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